コスパ最強!オンラインで1番売れているグリーンレーザーとは?

 

「ラインが見やすくて精度の良いレーザーが欲しい!」
「でも有名メーカーのレーザーは高すぎて手が出ない!」

そんなことを思っている職人さんやDIY好きの方はけっこう多いのではないでしょうか?

 

確かにレーザーは高価で、中でも近年普及してきたグリーンレーザーは特に高価なものが多く、1ヶ月分の給料が吹っ飛ぶほどの製品もざらです。

しかも1度精度がくるってしまうと、自分で直すことは不可能であり、そのメンテナンス費用がかかるのも痛いところです。

 

そんなセレブなアイテムであるグリーンレーザーですが、私も

5万円くらいで買えないかな~ でもそんなのあったとしても精度も悪くて、どこぞの代物か分かったもんじゃないんだろうなぁ」

なんて常々思っていました。

 

しかし、実はそんな常識をぶち破るグリーンレーザーがあるのです・・・! 5万円どころか、なんと4万円代(平成31年1月時点)で精度や機能・付属品まで充実したスーパーなグリーンレーザーが

その名も

VOICE 5ライン グリーンレーザー墨出し器 VLG-5X

 

間違いなくあなたの右腕となるレーザーですので、ぜひ読みすすめてください!

 

VLG-5Xはこんな製品 〜概要をお伝えします

VLG-5Xは、VOICEというメーカーが国内製造しているグリーンレーザーです。

下写真のように地墨ポイントを含む4方向の大矩照射ができ、明るく、はっきり、見えやすいラインレーザーを採用しています。

 

最新のグリーンダイオードを使用しているため連続使用が可能で、電源には単3の乾電池または充電池を採用。

オンラインではかなりの売上を誇っており、10万円を超す他社製品となんら遜色がないというような高評価を多く得ている製品です。

 

VLG-5Xをおすすめする3つの理由

様々なメーカーから販売されているグリーンレーザーですが、その中でVLG-5Xをおすすめするのには3つの理由があります。

  • 理由その1:圧倒的なコストパフォーマンス
  • 理由その2:こだわりの設計ポイント5つ
  • 理由その3:破格のアフターメンテナンス費

 

理由その1:圧倒的なコストパフォーマンス

冒頭でも言いましたが、レーザーは高額な製品です。なぜなら、高い精度を求められる精密機械だから。

もちろん価格はピンキリですが、高額なほど機能・性能・付属品が充実しているのは間違いありません。

 

腕時計を思い出してみてください。価格は数百円〜数億円まで幅広いですが、それなりの金額のものはデザインもカッコいいし素材もいいし、壊れたり時間がズレたりしませんよね。

品質が高ければ自ずと価格も高くなるのです。

 

しかし、そんな常識をぶち破る高性能グリーンレーザーがこのVLG-5X

単純に価格だけを聞くと43,800円ですから高い買い物です。ただ、それが10万円を超すものとなんら遜色ない性能だとしたらどうでしょうか?

 

素直に考えれば、間違いなくVLG-5Xですね!

誰しも高い買い物をする時は「果たしてこの価格に見合う”価値”があるのだろうか・・・?」と悩むものです。

 

その点、VLG-5Xに関しては、機能・性能(高性能グリーンダイオードを搭載している点や、次に説明のこだわりの設計ポイント)に対する価格が極端なほどに低いです。

つまりは圧倒的なコストパフォーマンスを実現していることになります。

 

ではなぜここまでのコスパを実現できたのか?

それは、販売店を通さないメーカー直販なので余計なマージンを一切排除しているから

それによって最新の高性能グリーンダイオードを使用しながらもこの価格で提供ができたわけです。

 

類似品にご注意ください

VLG-5Xは高性能グリーンダイオードを搭載しています。

価格が極端に低い製品は旧式ダイオードを使用している可能性が高いです。価格が高くても最新のグリーンダイオードでないものもあるのです。

これらは全くの別物になりますが、外観では全く分からないのです。

 

 

理由その2:こだわりの設計ポイント

VLG-5Xは、こだわり抜かれた設計ポイントがあります。それが以下の5つです。

 

バッテリーは乾電池 or 充電池を採用

乾電池は、レーザーにも多く使用されているリチウムイオン電池に比べると、かなり安いだけでなく、コンビニや100均などどこでも手に入ります

また、販売モデルの終了やサポートの終了によるリスクとも無縁です。

 

つまり、電池が使えなくなってしまうというリスクを回避しながらも、ランニングコストを最小限に抑えることができるわけです。

ちなみに、長時間点灯し続けることが分かっている場合は、電源を確保できればACアダプターでの使用も可能です。

 

微調整ツマミをアップグレード

本体脇にある微調整ツマミの設計を、前モデルから大幅に改善したことで、より精密な調整が可能となりました

もう最終的な位置合わせにイライラすることはありませんよ。

 

ラインレーザーを採用

ドットは見やすい(ラインがどこにあるかは分かりやすい)けれどライン部分が暗いドットレーザーと比較すると、ライン全体が明るくハッキリ見えるのが特徴です。

ラインが見やすいかは本当に重要ですよね。どこに出ているか分からない!と眼をこらしてラインを探すことも無くなります

 

ジンバル方式を採用

なにやら難しい言葉ですが、簡単に言うと「振り子」の原理でラインを制御しているということです。

ジンバル方式は調整コストが安いだけでなく、温度変化に強く精度が狂いにくいという利点があります。

過酷な環境で使うことも多いですから、温度変化に強いというのは嬉しいですね。

 

ラバーで本体を保護

現場では様々な職人さんが行き交っていますから、使用中のレーザーを倒されたり蹴られたりしてしまう可能性があります。

そんな時ラバーによる保護はかなり重要で、本体が割れたり分離してしまったりする可能性を格段に減らすことができます。

 

理由その3:破格のアフターメンテナンス費

ご存知の通りグリーンレーザーは精密機械です。

その精密機械がハードな現場仕事でもまれるわけですから、少なからず精度ズレが発生します。 ですから、1年に1回はメーカーによる精度調整をするのが理想です。

 

ところがこのメンテナンス費用、他メーカーだと点検だけでも有料なのに加えて、全ライン調整の相場は約20,000円~なのです・・・ こりゃやってられませんわって感じですね。

でも安心してください。VLG-5Xのメンテナンス費用は、点検無料・全ライン調整5,000円(税抜)です! この価格で5ライン全てのメンテナンスをしてくれます。

 

この価格なら、精度が悪くなって使い物にならなくなるよりは頑張ってメンテナンスしよう、という気になりますね。

 

VLG-5Xを使うデメリット

どんな製品にもデメリットというものは存在しますので、書いておきますね。

使い方によっては頻繁に電池交換が発生する

メーカーにて、全てのラインを点灯させた状態での連続使用時間は3時間(アルカリ単3乾電池使用)と謳っています。

点灯させた状態でまとまった時間使用したい方は、割と頻繁に電池交換が発生する可能性があります。

 

この点に関しては、こまめなスイッチOFFやACアダプターを使用することで対策はできます。

 

大手メーカーの安心感には劣る

昔からレーザーを作り続けてきた大手の工具メーカーなんかの名前を聞くと、やはり落ち着きますよね。

なんというか、「このメーカーなら安心だ」みたいな感覚です。

 

その点、本製品については「VOICEなんて聞いたことない。大丈夫なの?」と思われるかもしれません。

もちろん、品質的には全く問題ありませんよ。

 

VLG-5Xを買うべき人 ・買うべきではない人

ここまでVLG-5Xの素晴らしさをお伝えしてきたわけですが、どんな道具にも得手・不得手、利点・欠点はあります。完璧にすべての人のニーズを満たすことはできないのです。

例えば、ドットレーザーの方が見やすい! という人もいれば、リチウムイオン電池の方がいいんだ! という人もいるものですよね。

 

グリーンレーザーのような高額商品を購入する時は、このような点も含め完全に納得してからにするべき

なので、その判断材料として、VLG-5Xを買うべき人、買うべきではない人をまとめておきますね。

 

買うべきではない人

  • 他メーカーの製品に強いこだわりがある人
  • ジンバル方式やラインレーザーにどうしても納得できない人
  • 既にグリーンレーザーを使っており十分に満足している人

 

買うべき人

  • 初めてグリーンレーザーを買う人
  • 割安で高性能グリーンレーザーを手に入れたい人
  • このページの内容を見て品質に納得した人
  • 今使っているレッドレーザーが見えにくいという不満がある人
  • 購入後のメンテナンス費用がかさむことに不安のある人
  • 今使っているレーザーのメンテナンス費用が高く、買い替えを検討している人

 

 

まとめと総評

グリーンレーザーは高価で手が出ないとあきらめていたあなたも必見の、圧倒的なコストパフォーマンスを誇るのがVLG-5Xです

低価格なのに高性能! この高性能と言い切れる理由は以下にあります。

 

  1. 最新のグリーンダイオードを搭載している
  2. こだわり抜かれた5つの設計ポイント
    バッテリーは乾電池 or 充電池を採用
    ②微調整ツマミをアップグレード
    ③ラインレーザーを採用
    ④ジンバル方式を採用
    ⑤ラバーで本体を保護
  3. 性能を維持するためのメンテナンス費用の安さ
  4. メーカー直販により余計なマージンを一切排除

 

最初に買うグリーンレーザーをどれにしようか迷っているという方はもちろん、メンテナンス費用がかさんで買い替えを検討している方など、ぜひこの機会を逃さずに、“コスパ最強”のグリーレーザーをゲットしてください!

今ならなんとキャンペーン中につき、4,000円以上お得な39,490円です!! いつ終了するか分からないので、早めの購入をおすすめします。

 

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2 件のコメント

  • お疲れ様です!ご無沙汰してます!
    このレーザーはエネループなどの充電池を付けたまま充電出来るってことですか?買ってみたいと思うのですがグリーンで5ラインだと電池の消耗が激しいかなと思いまして( .. )

    • マリオさん、お久しぶりでございます!
      レーザーですね!

      エネループなどを使うのはもちろん可能なのですが、充電することはできないようです。
      5ラインをフルに照射している状態での連続可動時間が3時間との記載がありました。
      なので、やはり他の機種と比べると電池の消耗は激しいですね・・・

      こまめにOFFにしたり、連続使用する場合はACアダプタを使用したりすることで、ある程度はカバーできると思います。
      アルカリ乾電池は品質の高い製品が100均でも変えますし、エネループのような充電池も使えますから、ランニングコストというよりは度々電池交換する面倒さを許容できるかだと思います。
      もちろんハードに使う人の場合です。

      ただ、リチウムイオン電池だったとしても、それはそれで破損時のコストやメーカーや製品がなくなってしまった時のリスクは否めません。

      このレーザーは性能の割に価格が極端に安いのとメンテ費用の安さが魅力なので、その点も踏まえて検討してみてくださいませ。
      よろしくお願いします。

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